夜景に挑戦
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カシオ計算機がソフトバンクに端末を供給すると
プレスリリースが発表された。
ソフトバンクモバイルとカシオ計算機携帯電話機の開発・供給で合意
2008年8月19日 ソフトバンクモバイル株式会社 カシオ計算機株式会社ソフトバンクモバイル株式会社(本社:東京都港区、社長:孫 正義)は、このたび、携帯電話機の供給を受けることについて、カシオ計算機株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:樫尾 和雄)と合意しました。なお、電話機の開発・製造は、株式会社カシオ日立モバイルコミュニケーションズ(本社:東京都東大和市、社長:大石 健樹)が行います。
ソフトバンクモバイル初となるカシオ製携帯電話機は、年内に販売開始する予定です。ソフトバンクモバイルでは、カシオ製携帯電話機の採用でいっそう充実するラインアップを通じて、今後も幅広いお客さまに選べる楽しさを提供してまいります。電話機および発売時期の詳細に関しては、決まり次第別途発表します。
* SOFTBANKおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンク株式会社の登録商標または商標です。
*CASIOおよびカシオ計算機の名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるカシオ計算機株式会社の登録商標または商標です。
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先週の金曜日、世界中で一斉に発売されたiPhone 3G
の中身が公開されているのを見つけた。
【iPhone 3G分解】
Intel社やTriQuint社がデザイン・ウインを獲得 (2008/07/11)
やはり無線屋として興味があるのは、フロントエンド。
<Front-End>
1)UMTS/HSDPA Band I Module
TriQuint TQM676021
3V動作のリニア・パワー・アンプIC、
デュプレクサ、
送信用フィルタ、
出力電力検出器
2)UMTS/HSDPA Band II Module
TriQuint TQM666022
for Band II
3)UMTS/HSUPA Band V, VI Module
TriQuint TQM616035
PA, Duplexer
4)GSM/EDGE PA Module
Skyworks SKY77340
Quad-band PA Module
初代iPhoneと同様
以下には、同様に基盤実装状態の写真もあった。
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ソフトバンクモバイルは6月4日、「iPhone」を2008年中に日本で発売すると発表した。 写真はGSM版の「iPhone」 ソフトバンクモバイルは6月4日、米Appleが開発した全面タッチパネル採用の携帯電話「iPhone」を、2008年中に日本で発売する契約をAppleと締結したと発表した。日本国内で発売すると明言されていることから、すでに販売中のGSM版ではなく、かねてからうわさのある、W-CDMA(あるいはHSDPA?)に対応した「3G版iPhone」の可能性が高いが、詳細は不明。発売時期についても「年内」とあるだけで、明言されていない。
ソフトバンクモバイル広報部でも「プレスリリースに書いてある以上のことは言えない」としている。なお、日本でのiPhoneの発売を巡り、ソフトバンクモバイルと契約獲得を争っていたNTTドコモは、「引き続き当社から発売する可能性について検討していく」とコメント。実現へ向けて取り組みを続ける姿勢を明らかにした。ただ、現状iPhoneを発売しているキャリアは、1カ国あたり1キャリアとなっているケースが多く、可能性はゼロではないものの厳しい状況だ。
iPhoneは、すでに欧州やアジア各国でも年内の発売がアナウンスされているが、どのキャリア/オペレーターから発表されるリリースも、詳細については触れられていない。米国サンフランシスコでは、6月9日(現地時間)にAppleの年次開発者会議、Worldwide Developers Conference(WWDC)の開催が予定されている。そこで何らかの発表がある可能性もあり、さまざまなうわさや憶測が飛び交っている。
いよいよ黒船が日本上陸。オペレータは下馬評どおり
ソフトバンクモバイルから。折りたたみ型で右へならえの
ジャパニーズ・ケータイに革命を起こしてくれるか。
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パイオニア、定額HSDPA通信が可能な「エアーナビ AVIC-T10」を発表
パイオニアが5月9日、データ通信機能を備えたパーソナルナビゲーションデバイス(PND)の新モデル、「エアーナビ AVIC-T10」を発表した。通信機能を利用し、リアルタイムコンテンツの検索や「ナビポータルサービス」が利用可能。 パイオニアの「エアーナビ AVIC-T10」。通信機能を内蔵し、「サイバーナビ」「楽ナビ」向けの「スマートループ渋滞情報」などのリアルタイム情報が取得可能 パイオニアは5月9日、通信モジュールを内蔵したポータブル通信カーナビ“エアーナビ”の最新モデル「AVIC-T10」を発表した。6月上旬に発売予定で、価格はオープン。AVIC-T10は、5.8インチのワイドVGA(800×480ピクセル)TFTディスプレイを搭載したポータブル通信カーナビ。ワンセグやSDメモリーカードに記録したWMA/MP3/AACファイルが再生できるオーディオプレーヤー、ハンズフリー通話用のBluetoothなどを搭載し、車載ナビとして利用できるほか、取り外してパーソナルナビゲーションデバイス(PND)としても活用できる。
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先日、某新聞社がスッパ抜いた記事もどうやら
事実だったようですね。
パイプを太くするのもいいのですが、早くHTCか
東芝製のWM6搭載スマートフォンを出して欲しいです。
もうW52Tでメール打つのはしんどくて。。。
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MCPC主催の第3回次世代モバイル技術セミナー
に参加してきた。会場は赤坂のカナダ大使館。
最寄駅はメトロ青山一丁目。駅から地上に出ると
赤坂郵便局が正面に見える。
そのまま246沿いにまっすぐ行くと、斜めの壁の
洒落た建物がみえる。徒歩で5分未満で到着。
右に進むと長いエスカレータがありこれで4Fまで上がる。
(警備上の理由からか4Fが入口。1Fからは入れない。)
大使館に行くのは初めてでドキドキしたが、
警備員の方も愛想がよく難なく入門。
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3月27日17時37分配信 ダイヤモンド・オンライン
ソニーがNTTドコモ向け携帯電話端末の生産・開発の中止を検討していることが表面化した。ソニーはスウェーデンのエリクソンとの合弁会社を通じて、「ソニー・エリクソン」ブランドで、世界で携帯端末を販売している。国内では、ドコモとKDDI向けに供給しているが、今夏以降はKDDIに特化、ドコモ向けには端末を他社からOEM調達する。ソニーの国内事業の大幅縮小の動きには、“伏線”があった。
関係者の話を総合すると、じつは京セラが引受先となることで決着した三洋電機の携帯電話事業の買収に、ソニー・エリクソンが名乗りを上げていた模様だ。当初は、シャープと京セラの“一騎打ち”で買収価格を競ったと見られていたが、実際には“三つ巴”の戦いだったのだ。
3社の狙いは、共に同じだった。三洋の携帯事業の売上高3400億円の半分を占める北米事業の獲得だ。米通信事業者スプリントネクステルという優良顧客基盤を獲得することで、海外事業強化を狙ったのである。
三洋が携帯事業の売却意思を固めたのは昨夏だから、その時点で、ソニーは「国内縮小・海外強化」の路線を鮮明にしていたといえる。
2007年の携帯電話の世界市場は11億4400万台。うち、日本市場は5150万台で、構成比はわずか5%にすぎない。「国内では、1機種当たり50億円以上の開発コストがかかるのに、規模拡大は望めない。世界で勝負できるソニーだからこそ、国内市場を切り捨てられるのだろう」(競合メーカー幹部)という。
ソニーの海外強化に足並みを揃えるように、シャープが「AQUOS」ブランドを引っ提げて、中国の携帯事業へ参入することを明らかにした。シャープは国内市場の25%を握る圧倒的な首位メーカーなのだが、現状に甘んじてはいられない。
世界3位の米モトローラでさえ、携帯事業の“身売り”を決めたほど、海外市場の競争は苛烈だ。それでも、携帯メーカーとして生き残るには、海外に活路を見出し、グローバルメーカーとしてしのぎを削り続けるしかないのだ。ライバルが、脱落するまで。
長らく、10社以上のメーカーがひしめく乱戦が続いていた携帯電話の国内市場では、三洋や三菱電機が撤退を表明した。ソニーやシャープのように、グローバルな携帯事業への投資余力がないメーカーの再編淘汰が進むのは必至である。
(『週刊ダイヤモンド』編集部 浅島亮子)
環境変化に応じた柔軟性のない企業は生き残れない時代になってしまいました。まさに群雄割拠の戦国時代。ぜひ日本メーカーも海外で頑張って欲しいです。
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新潟に住む父がかんたんケータイを買った。
携帯メールのやり方を知らないというので
先週こっちに来た時に使い方を教育して
差し上げた。
先日、地震があったので新潟に戻った父に
被害はないか?とメールすると返事がきた。
『全く被害無しです今歯医者に行って来ました
心配ありがとう』
ほぅ、(-.-)y-~~~ やればできるじゃん。
初メールにしては漢字もしっかり打ててるし。
句読点や読点の打ち方が解らないのも
ちょっとかわいい。
それにしても、B29を竹槍で落とせと
教育された親の世代がケータイで
メールする時代が来るなんて。。
かんたんケータイはスゴい!!
日本のメーカーもシニア向け携帯で
もっと海外進出できるといいのになぁ。
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KDDI、W44T ベースのトヨタオリジナル携帯電話「TiMO」を共同開発トヨタ自動車 と KDDI は、2006年8月30日、共同で車との連動を強化したトヨタオリジナル携帯電話「 TiMO (ティーモ)」(機種名:W44T II)を au ブランドで開発し、10月下旬より全国のトヨタ販売店で発売すると発表した。
本体価格はオープン価格。発売に先立ち2006年9月1日より販売予約が開始される。
「TiMO」は、au 携帯電話「 W44T 」をベースに、専用のデザイン・カラーの採用に加え、緊急通報サービスである「 HELPNETケータイ 」の1年間無料サービスなどのコンテンツを用意し、車との連動を強化している。
また、トヨタ純正の Bluetooth 対応ナビゲーションシステムへのハンズフリー接続の初期登録を容易なものとするとともに、アームレストなどへの固定が可能な、別売りの専用車載充電台を採用する。
「TiMO」は、ドットパターン模様などの専用デザインを採用、パールホワイト、ダークネイビー、ライトボルドーの専用3色を設定している。
緊急時にボタンを押すだけで日本緊急通報サービスに連絡する「HELPNET ケータイ」サービスを1年間無料で提供する。また、ゲームや着うたなどを1年間無料ダウンロードできる「無料コンテンツ倉庫」をも提供される。
「GAZOO」などのトヨタ関連サイトにはワンタッチで接続できる。
Yahoo! Japan News
このコンセプトは素晴らしい!携帯の使い方に一石を投じてくれました。HELPNETはまだ続けるつもりだったんですね。いつかは自動車向けに携帯を出すとは思っていましたが、確かにこういう普通の携帯として使えるものが正解かも。トヨタ車がうらやましいです。
「携帯」+「ポータブルミュージックプレーヤー」+「車載オーディオプレーヤー」+「交通情報ナビ」+「2.4Mbps車載WAN端末」として使えて、おまけにBluetoothで「ハンズフリー」ができるなんて。こういうコンセプトの携帯がたくさん出て欲しいものです。実は、携帯が車に載って簡単にネットワークでつながったら、HELPNETだけじゃなくて、やりたいことがたくさんあるんです。あえてここには書きませんけど。それにしても日産車向けにも出してくれないかなぁ。。。
Tでもなくauでもなく、トヨタ販売店限定発売とのこと。(さすがは大株主様。)我田引水ではなく各社カーナビとインタフェース仕様を合わせてくれて、安全で効率的な車社会実現のために、全ての携帯がこんな感じで使える日が来ることを祈りたいです。トヨタさん、KDDIさんいかがでしょう?
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【WIRELESS JAPAN】クアルコム,世界で初めて2.0MbpsのHSUPAをデモクアルコムは,東京ビッグサイトで開催中のWIRELESS JAPAN 2006で,2MbpsのHSDPA(High-Speed Uplink Packet Access)システムのデモを実施している。HSUPAは,端末からネットワーク側への上り回線を高速化した携帯電話の無線データ通信方式。下りを高速化したHSDPA(High-Speed Downlink Packet Access)と組み合わせることで,上り下りとも高速な無線データ通信が実現できる。
自社のHSUPAチップセットを使った携帯電話を試作し,ブース内に設置した基地局との間でHSUPAのデータ通信を実現した。2Mbpsのデータ通信に成功したというリリースを米国時間の7月18日に出したばかりで,「デモを一般に公開するのは世界初」(同社の説明員)という。
デモでは,HSUPA対応の携帯電話をつないだノート・パソコンと,ブース内に設置した基地局につないだノート・パソコンとの間で,相互にビデオ・ファイルをストリーミング再生させた。HSUPAでアップロードしたビデオ映像が途切れることなく,スムーズに表示されることを示した。さらにカメラで撮影したビデオ会議の映像もやり取りし,HSUPAの能力を実体験できる。
デモ機のスループット表示では,HSUPAを使ったアップリンクで,実データの転送レートが最大1.6~1.7Mbps程度を示した。仕様上の2Mbpsに近い転送レートを実現している。今後,数カ月でHSUPAのアップリンク能力を5.76Mbpsまで高める計画だと言う。
(岩元 直久=ITpro)
[2006/07/19]
何か高速アップリンクのキラーコンテンツを見つけなきゃ。テレビ電話や、ビジネスユーザの高速ファイル転送じゃぁ面白くないし。。。移動しながらってとこがミソかな。
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今日からビッグサイトで始まったWireless Japan 2006のドコモブースに、ようやく日本初の動作するHSDPA端末 N902iX-HIGH SPEEDが展示されたとのこと。
仕事の都合をつけてどこか1日で観に行くつもりだったが、社会復帰1日目にして早くも断念した。休んだのはわずか実働3日なのに厳しい現実を思い知らされた。机上で餅を描くより、市場動向を肌で感じたり直接ユーザの声を聴く方がはるかに有意義だと思うが。。。会社という組織を動かしていくにはそうは問屋が卸さないということか。はーうー。
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FOMA「D702iBCL」がJATE通過謎の型番となる三菱電機製FOMA端末「D702iBCL」がJATEを通過した。
三菱電機製のFOMA端末「D702iBCL」がJATE(電気通信端末機器審査協会)を通過した。ドコモの702iシリーズで唯一のストレート型となる「D702i」は、薄さ16.7ミリ、重さ約100グラムの薄型軽量ボディを特徴としていた。D702iBCLの「BCL」が何を意味するかは不明。
そりゃBCLって言ったら、Broadcast Listeningでは??
まさか、短波ラジオ内蔵携帯じゃあ。。。
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デジタル一眼、勝負に自信=フィルム式は開発凍結―キヤノン新社長 *キヤノン <7751> の内田恒二新社長は25日のインタビューで、ソニーや松下電器産業の年内参入でデジタル一眼レフカメラ市場の競争が激化することについて、「(参入が見込まれる低価格機のジャンルで)対抗製品を充実し、十分対応できる」と強調した。一方、市場が縮小するフィルム式一眼に関しては「新機種はなかなか難しい状態」と言明し、新製品開発を事実上凍結したことを明らかにした。 (時事通信)
ケータイにはほとんどデジカメが載っていますし、東南アジアでは、日本で使わなくなった中古のカメラ付きケータイを大量に安く仕入れて、フィルムカメラより安いカメラとして格安で売買されているといいます。デジカメは、加工できるという理由でフィルムカメラが根強く残る証明写真の世界でも、デジカメを使った便利な証明写真システムなどが利用されるようになって一段と普及が進んでいるとのこと。こうなるとフィルムではなかなか太刀打ちできませんね。浅井慎平さんが「サンデーモーニング」で嘆くわけです。hi
カメラとして売っていた富士写真フィルムが社名を変えたり、ニコンもフィルムカメラ開発を凍結する時代がこんなにも早く訪れるとは。。
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子どもケータイ販売好調 登下校の防犯用子ども向け携帯電話の売れ行きが好調だ。NTTドコモとau(KDDI)が1機種ずつ投入。「防犯機能」が最大の売り物で、これまで子どもに携帯を持たせようとしなかった保護者が安心を買い求めているという。
新規契約が伸び悩み気味だった携帯各社は、大きなビジネスチャンスと意気込んでいる。
ドコモが3月に「キッズケータイ SA800i」を発売、約1カ月間で8万台売れた。auは2月に「ジュニアケータイ A5520SA」を投入。こちらも1部で品薄状態だ。バンダイも、ウィルコムの通信回線を利用した子ども向けPHSを6月に発売する。
携帯電話の契約数は既に9000万台を突破し飽和市場とも言われるが、携帯各社は新規需要の掘り起こしに躍起で、子ども向けの競争はさらに激しさを増しそうだ。
(共同通信) - 4月6日9時13分更新
最近、青いケータイをつつきながら歩く小学生を多く目にするので、確かに売れているようです。来年からGPS機能が3G携帯に必須になるのも、治安の悪化が背景とか。でも本当は、一日も早く、子どもたちが防犯ブザー機能を必要としない世の中にしなければならないんだと思う今日この頃です。
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「10年以内にお財布がなくなる」35パーセント NTTドコモは3月23日、ケータイクレジットサービス(特集記事参照)の利用意向に関する調査結果を発表した。2月21日から同23日まで、Webでアンケート調査を行った結果を集計したもので、有効回答数は大都市圏に在住する携帯電話ユーザー1800名。 (中略) また、ケータイクレジットが普及することで、世の中が変わると考えている人は、「非常に変わる」から「やや変わる」という回答までを加えると、76.8パーセントに上る。今後、おサイフケータイやプラスチックカードの普及が進むことで、世の中から「お財布」がなくなるとしたらいつ頃だと思うかという質問に対しては、35.2パーセントが「10年以内になくなる」と回答した。 http://www.itmedia.co.jp/enterprise/mobile/ (ITmediaエンタープライズ) - 3月25日18時2分更新その前に、やめて欲しいものがある。買い物をすると店ごとにくれるあのポイントカードやメンバーズカードだ。eマネーで現金をキャッシュレスにする前に、ポイントカードのポイントを全店統一化して欲しい。ポイントなんてどうせバーチャルな非公式マネーのようなもの。今のサイフを厚くしているポイントカードさえ無くしてくれなければ、決してサイフはなくならない。
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先日、ソフトバンクがボーダフォン日本法人を買収する一大ニュースが報じられた。聞いたときはさほど驚かず「なるほど。。。」と思った。両者どちらにとってもいい縁組だと思うが、つながりやすい、バックボーンの接続コストが下げられる、現行より操作性のいい端末が供給されるというだけでは、現ボーダフォンユーザがメリットを感じないだろうと思う。もう一年ぐらいは混乱が続くと思うが、いかにユーザの視点で差別化して、他の事業者にはない魅力的なOnly Oneのサービスができるかに、このM&Aの成否がかかっているように思える。個人的には、携帯でヤフーを見たり、買い物したりするわけではないので、あまりヤフーとの連携が強みになるとは感じないが。。。
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とにかく一番勢いを感じたのはSamsungでした。バルセロナ空港を降りるなり、「No.1 HSDPA」というキャッチフレーズで大きな看板を掲げており、また、全体がSamsungの広告になっている市内を走るバスやタクシーを数多く見ました。バルセロナがお膝元かと錯覚するほどの勢いがありました。
広告だけでなく展示ブースもさすがという感じでした。1.8Mbps、3.6Mbpsの端末、そして日本の「ワンセグ」にあたる欧州の携帯向けデジタル地上放送の「DVB-H方式」の受信機を搭載した端末の実演と、「No.1 HSDPA」も誇大広告じゃないなと思いました。「世界シェアNo.1の強豪Nokiaもいつか抜かれるかも。。。」と感じるほどでした。
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3GSM World Congress会場の様子です。会場は誰かのお城の敷地内のようでした。(誰かは不明)
既報のNTTドコモブースに展示されていたHSDPA対応試作機を撮影させてもらいました。すぐ隣りでは、現在のFOMA(384Kbps)とHSDPA端末(3.6Mbps)で、同じコンテンツをダウンロードする比較展示をしていました。画像が荒いですがビデオを撮ってみました。
左が現行のFOMA、右がHSDPAプロトタイプです。同時にダウンロードをして、右側の方が早くキレイにダウンロードできていました。(ちょっと分かりにくいかもしれませんが。)
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NTTドコモが昨日、次世代通信方式HSDPAに対応した携帯電話の試作機を発表した。これが、現在のFOMAと比べて10倍速い高速ダウンロード(約3.6Mbps)が可能となる次世代FOMAの第1号機ということになる。再来週バルセロナで行われる3GSM World Congress 2006で展示される予定。
一方、これまでサービスインの時期をアバウトにしてきたボーダフォンジャパンも、負けじと2006年夏にHSDPAサービスを開始すると発表したばかり。auに水をあけられてきた事業者も、ようやく対抗した試作機を発表できるレベルに達して、本格的に宣戦布告をしたというところか。
今秋のMNP(モバイルナンバーポータビリティ)制度導入を前に、いよいよ国内各事業者の熾烈な高速パケットユーザの獲得競争が始まる気配。auがWINで行っているように、是非ともHSDPAでもパケット定額制を実現して欲しい。
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今日、先日auから発売された初のワンセグ受信対応端末
W33SAでテレビを観る機会を得た。ワンセグは地デジの
1セグメントを利用した携帯端末向けの放送サービスで、
一言で言うと、画質のきれいなテレビ放送をケータイで
楽しめるサービスだ。
ということはずっと以前から頭では解かっていたのだが、
リアルに観てかなり感動した。アナログテレビのときは、
いくら強電界でもマルチパスでゴーストが出ていたし、
ましてや移動中ではフェージングで画像が乱れて
観れたものではなかった。しかし、このワンセグ端末は、
東名を高速で移動している最中でも全く画像が乱れず、
弱電界になっても意外にずっと受信できる。
はっきり言おう。
一度この画像をみたら、アナログテレビチューナ内蔵
ケータイやカーナビには、もうお金を払えない。
それほどインパクトが大きい。(W33SAにはアナログ
チューナも内蔵済。デジタルとの比較もできる。)
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現在、NTTドコモのサイトでは、第4回「iのあるメール大賞」
の募集を行っています。応募してみようと思ったのですが、
ドコモの携帯を持っていないので、ちょっと気が引けて
やめました。
過去の作品がオススメです。とっても心が温かくなりました。
すばらしい作品ばかりなのですが、一番のお気に入りは、
第3回テキストメール部門の受賞作「ウインナーソーセージ」。
家族の何気ない日常のメールなんでしょうが、かなりウケました。
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いよいよ今月始めから、3.5Gと呼ばれるHSDPAのサービスが各地で始まった。アメリカでは米Cingular Wirelessが(関連記事)、欧州では英O2の子会社Manx Telecomが英国マン島でサービスを開始(関連記事)。NTTドコモやVodafoneを始めとする日本のW-CDMAキャリアも、来年4月以降(関連記事)に商用サービスを開始する予定。
米Cingularは$79.99でパケット通信がつなぎ放題できる模様。個人ユーザの眼から見るとちょっと高い気もするが、下りだけとはいえ、ADSL並のデータ通信が制限なしというのはやはり魅力だ。日本でも従量課金を用いた中途半端な定額制ではなく、完全定額制にして欲しい。そうすればきっとNTTの固定電話を解約できるのに。。。
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総務省が11月9日、携帯電話新規参入事業者であるBBモバイル(ソフトバンク)と、イー・モバイル(イー・アクセス)、アイピーモバイルの3社に携帯事業参入を認可すると発表した。アイピーモバイルは、TD-CDMA方式(2GHz帯)で2006年10月から、BBモバイルとイー・モバイルは、W-CDMA方式(1.7GHz帯)で2007年4月からのサービス開始を目指す。生き残りをかけたサバイバルゲームになりそうな気配。各社がどのような独自のサービスを打ち出すかを見守りたい。
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26日、ドコモが第2世代サービスの終了時期を表明しました。
それまでに現在のドコモ契約者の85%にあたる4000万台の携帯電話が、
FOMAに移行しなければならないことになります。
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ITmedia Mobileによると、
とうとう中国製のW-CDMA端末が出たとのこと。
しかも世界最小でW-CDMA/GSMデュアル端末。機能的には劣るとはいえ、
日本メーカが技術的にも追いつかれるのは時間の問題か。。。
がんばれ日本メーカー!!
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買っちゃいました!イヤホンマイク付き携帯ストラップ。
Bluetoothのやつが欲しかったのですが、絶対1万円以上は
するのと、電池を充電するのがきっと面倒だと思ったので、
1000円で買えるこれにしました。
(ちなみに写っているのは私の胸ではありません。)
昨日の道路交通法改正により、昨日一日で全国で3645人も
検挙されたとか。おーっおそろしや。
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auが11月から音楽1曲を丸ごとダウンロードできるEZ「着うたフル™」のサービスを
開始するそうです。
ニュースリリース
携帯はiPodを超える?
ますますCDを買わなくなりそうです。(もう何年もCDを買っていませんが。)
着うたフル™は、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの商標または登録商標です。
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先日のレポートで、消費者教育に関する資料をインターネットで探していたら、携帯電話のしくみについて書いてあるサイトを見つけました。小学生にもわかるように携帯電話のしくみが書いてあるすばらしいサイトです。無線に興味を持たせるには身近なところからですよ”お父さん”。株を上げるチャンスかも!
私はさらに、この企業が利益追求とは関係のないところでこれだけのサイトを運営していることそのものに、かなりの驚きと尊敬の念を抱きましたが。
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昨日ドコモショップにイってきました。(←アホIMEのせいです。)
仕事抜け出して上司のパシリでPHSカードを買いに行きました。(←あっ今度はまともだ。)
ついでに壊れていた自分のシグマリオンの修理にも。
郵便局のような整理券を渡され、QRXしたあげくに
10箇所以上ある窓口のうち唯一の男性窓口に通されました。
10%の確率にヒット!ハッピーというかアンハッピーというか。。。
途中、ドコモ社員は携帯電話がタダで使えるということなので、
ホントにかけ放題なのか聞いてみようと思いましたがやめました。
(プライベートでも、どんなにかけても無料だそうです。
あたりまえといえばあたりまえですが。)
用事が終わって帰ろうと思ったら、
出口のところで、ニコニコしたお兄さんが立っており、
こちらを見つめています。横を通り過ぎるとき、
「現在、キャンペーンをやってましてポイントが5倍になって云々・・・」
とパンフを持って一生懸命説明してくれたのですが、
急いでいたので、話し半分でしばらく聞いていました。
何か書いてくれと言われたので我にかえり
よく考えたら、私は携帯を持っていないので、
「すみません。携帯持ってないんですよぉ。」
って言ったら、とってもガックリしてました。
後で考えると多分今年の新入社員だったのでしょう。
携帯を買いにきた客だと思ったみたい。
ちょっとかわいそうなことしたなと思いました。
そこでどなたかドコモユーザの方。
何かキャンペーンやってるそうなので、
私の代わりに応募してあげてください!!
(すみません。探してみたのですが、いっぱいありすぎて。。。)
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